1自社情報(見積書の発行元)
見積書の右上に印字されます。空欄にした項目は印字されません。
2見積書ヘッダーの項目対応
未選択の欄は空欄で印字されます。
明細行の備考に入りきらない「最低契約数」「契約期間」などの但し書き向け。値が空のレコードでは枠ごと出ません。
3明細(サブテーブル)の項目対応
明細行を持つサブテーブルを選ぶと、その中の項目が下の一覧から選べるようになります。
見積書の列
レコードの項目
4金額・消費税
小計・消費税・総合計額は明細から自動計算されます。アプリ側の計算フィールドの値をそのまま使いたい場合だけ、下で指定してください。
5帳票のレイアウトと文言
見出しや列名の文言を変更する
6「見積書を出力」ボタンを置く画面
フォームの好きな位置にボタンを出したい場合は、アプリのフォーム編集で「スペース」を配置し、
その設定で要素ID(例:quotationButton)を付けてから、ここで選んでください。