フルバック見積書クリエイター の設定

レコードのどの項目を見積書のどの欄に出すかを対応付けます。右のプレビューは設定内容をサンプルデータで表示したものです。

1自社情報(見積書の発行元)

見積書の右上に印字されます。空欄にした項目は印字されません。

ロゴ画像(会社名の右に表示)
未設定
mm 既定9mm/横幅は画像の比率に合わせて自動
角印画像(会社名に重ねて表示)
未設定

2見積書ヘッダーの項目対応

未選択の欄は空欄で印字されます。

明細行の備考に入りきらない「最低契約数」「契約期間」などの但し書き向け。値が空のレコードでは枠ごと出ません。

3明細(サブテーブル)の項目対応

明細行を持つサブテーブルを選ぶと、その中の項目が下の一覧から選べるようになります。

見積書の列 レコードの項目

4金額・消費税

小計・消費税・総合計額は明細から自動計算されます。アプリ側の計算フィールドの値をそのまま使いたい場合だけ、下で指定してください。

5帳票のレイアウトと文言

見出しや列名の文言を変更する

6「見積書を出力」ボタンを置く画面

フォームの好きな位置にボタンを出したい場合は、アプリのフォーム編集で「スペース」を配置し、 その設定で要素ID(例:quotationButton)を付けてから、ここで選んでください。